INTERVIEW 04People

「この領域は
自分が一番詳しい」
その自負が
組織を支える。

エンジニアバックエンド

エンジニア / バックエンド

T.M中途入社
T.M
COVER — PORTRAIT
01 /

「仕組み」で支える、チームの成果

バックエンドエンジニアとして、どの物件にどの広告を流すかを自動決定するシステムを開発しています。広告配信ロジックの設計や、データ基盤の整備、社内業務の自動化などが主な役割です。エンジニアは直接売上をつくるわけではありませんが、皆さんの業務を円滑にし、成果が出る仕組みをシステムとして構築していくことがミッションです。

02 /

実務こそ最強の成長環境 裁量と責任が自分を成長させてくれる

エンジニアはそれぞれ担当領域を持ち、私はバックエンドを一任されています。裁量が大きい分、責任も大きい環境です。課題を分解し、共通化できる部分は自動化する。そうした抽象化力や論理的思考力は、日々の実務の中で磨かれています。任せる文化ですが、相談しやすい環境も整っています。

03 /

大手からベンチャーへ。環境の変化

新卒入社したのは100名以上のWeb企業で、ECサイト構築や大規模データを扱っていました。3年勤務し、2024年に転職。きっかけは高校時代の友人からの誘いです。今は前職より特化した領域を担当し、自分で意思決定する場面が増えました。少数精鋭だからこそ、議論も活発で、一人ひとりの影響力が大きいと感じています。

Message to Students

就活生のみなさんへ

大学時代の経験は、 将来思わぬ形で活きる

遊べるうちに、思いきり遊んでほしいです。自由に時間を使える期間は貴重です。その経験が、将来思わぬ形で活きることもあります。大学時代にどんなことを経験して、何を思ったのか聞かせてください。

NEXTNE
XT
制度を知る